Managers command
2015年10月15日 TCG全般 コメント (2)部長命令 (青)(青)
ソーサリー
以下から2つ選ぶ。
・黒でないクリーチャー1体を対象とし、それを破壊する。
・対象のクリーチャーはターン終了時まで+3/+3の修正を受ける。
・カードを3枚引き、その後3枚捨てる。
・全ての生物を追放する。
命令診断サイクルの部長版。モードは(腹)黒くならない業者の処分、職員1人の待遇強化、人材雇用と削減、全職員の業界追放。
1つ目のモードは闇への追放。1つ目から担当部署(コストの色)の役割から外れる。野心や殺意を持たず、部長の腹黒いやり方にそぐわない者はこのモードで処分されてしまう。しかし、部長が属する業界(環境?)はゾンビやデーモンばっかなので意外と対象が少ない。
2つ目のモードは巨大化。やはり役割が違う。
1カ月の間、対象の職員の勤務時間と基本給を3割増にするが、ソーサリーなのでショック(を対象になった職員が受ける出来事)等に対応できず、むしろこれにスタックショックで職員が休み、対象不適正で命令そのものが立ち消える恐れがある。
3つ目のモードは大慌ての捜索の下位交換。コストが発生しアドバンテージもないがモードの1つなので妥当な所か。
3人雇って3人クビにするので職員の質を上げることが出来る。解雇した職員の墓地利用は期待出来ない。
色の役割が合っているのはこのモードのみ。
4つ目のモードは最後の裁き。モードの1つだと言うのにコストが本来の3分の1な上、色も合ってなければ他のモードとシナジーもない。一体部長が裏でどんなパイプを握っていればこんな越権行為が許されるのか、命令診断サイクルの恐ろしい所である。
総じて、mtg的にはコストや色は全く噛み合ってないが、それぞれの効果が実に被診断名と良く噛み合っているのが分かる。
因みに診断結果の解説は被診断者の完全な妄想であり、EDH交流会とかその他実在の人物、団体、カードとは全く関係がないので注意が必要である。
命令診断サイクル
http://shindanmaker.com/569420
ソーサリー
以下から2つ選ぶ。
・黒でないクリーチャー1体を対象とし、それを破壊する。
・対象のクリーチャーはターン終了時まで+3/+3の修正を受ける。
・カードを3枚引き、その後3枚捨てる。
・全ての生物を追放する。
命令診断サイクルの部長版。モードは(腹)黒くならない業者の処分、職員1人の待遇強化、人材雇用と削減、全職員の業界追放。
1つ目のモードは闇への追放。1つ目から担当部署(コストの色)の役割から外れる。野心や殺意を持たず、部長の腹黒いやり方にそぐわない者はこのモードで処分されてしまう。しかし、部長が属する業界(環境?)はゾンビやデーモンばっかなので意外と対象が少ない。
2つ目のモードは巨大化。やはり役割が違う。
1カ月の間、対象の職員の勤務時間と基本給を3割増にするが、ソーサリーなのでショック(を対象になった職員が受ける出来事)等に対応できず、むしろこれにスタックショックで職員が休み、対象不適正で命令そのものが立ち消える恐れがある。
3つ目のモードは大慌ての捜索の下位交換。コストが発生しアドバンテージもないがモードの1つなので妥当な所か。
3人雇って3人クビにするので職員の質を上げることが出来る。解雇した職員の墓地利用は期待出来ない。
色の役割が合っているのはこのモードのみ。
4つ目のモードは最後の裁き。モードの1つだと言うのにコストが本来の3分の1な上、色も合ってなければ他のモードとシナジーもない。一体部長が裏でどんなパイプを握っていればこんな越権行為が許されるのか、命令診断サイクルの恐ろしい所である。
総じて、mtg的にはコストや色は全く噛み合ってないが、それぞれの効果が実に被診断名と良く噛み合っているのが分かる。
因みに診断結果の解説は被診断者の完全な妄想であり、EDH交流会とかその他実在の人物、団体、カードとは全く関係がないので注意が必要である。
命令診断サイクル
http://shindanmaker.com/569420
コメント
→基のスペルは全部色違うんですがねw
むしろ赤いモードが無いのが残念です…